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紫イペ(タヒボ)

紫イペ(タヒボ)とは? 紫イペ(タヒボ)は、アトピーやガンの治療にも効果があるといわれ、霊芝・アガリクス・メシマコブに勝るとも劣らぬ免疫健康食品です。
古代インカの時代から万能薬として利用されていた紫イペに今世界中の研究者たちが注目しています。

  

紫イペとは

紫イペは、ブラジルのアマゾン川流域の熱帯雨林に自生する高さ30〜40mにもなる直径60p以上の巨木です。紫イペは別名タヒボと呼ばれ、学術名は「タベブイア・アベラネダエ」といいます。
赤紫色の花を咲かせる紫イペはインディオの先住民達からその高い効能から「神からの恵みの木」として称えられてきました。
紫イペはアマゾン奥地での自然環境でのみ育つため、未だに人工栽培は出来ません。紫イペは、その点でもとても貴重で限られた樹木とされています。

紫イペの歴史

15世紀も前のインカ帝国の時代から、古代インディオの人々は紫イペを『神からの恵みの木』として崇拝の対象とし、同時に健康の源の万能薬として飲用してきました。
また、海賊のバイキングは紫イペを金や宝石と交換していたほど、貴重な宝物として珍重していたそうです。
130年もの長生きをしたロシア皇帝も、毎日健康のために紫イペを煎じて愛飲していました。
インド独立運動の指導者であるガンジーも、30年もの間、紫イペの樹皮のお茶を飲んでヨガを行ったといわれています。

紫イペの不思議な力

紫イペの樹木には強い殺菌力があり、虫が寄りつかず、カビやコケですら生えないという特徴を持っています。この紫イペは広大なブラジル全土の中でもアマゾンの原生林にしか植生せず、人口栽培は出来ないため大変貴重な樹木とされています。しかも、紫イペは1km四方に1本しか育たないという大変貴重な木なのです。
紫イペは樹木としても貴重ですが、その不思議な力を内包している部分が、原木の外皮と中身にはさまれたわずか7ミリほどの内部樹皮だけにしか存在しません。これらの稀少性から、アガリクスやメシマコブのように大量に供給できませんので、一般の人々に紫イペの存在はあまり知られていないのが現実です。
紫イペは「単一の生薬」といえるもので、いくつかの成分を人工的に配合したもではありません。単一の生薬で、免疫力増強の作用と抗腫瘍作用を併せもっているものは滅多にないとさえいわれています。
これらの特長が、日本癌学会や日本補完代替医療学会などの学会で発表され、現在注目を浴びているのです。

紫イペで効果があるとされた症例

紫イペの効能をあげますと、免疫力増強作用・血糖値を下げる作用・抗炎症作用 ・抗腫瘍作用・利水作用(利尿作用)・貧血改善作用(赤血球生産促進作用) ・血流改善作用・抗出血作用(止血作用)・降血圧作用・肝機能障害の改善作用・脂質異常の改善作用など。
具体的な病名でいうと、肺ガン・乳ガン・喉頭ガン・咽頭ガン・食道ガン・膀胱ガン・胃ガン・直腸ガン・大腸ガン・子宮ガン・卵巣ガン・胆のうガン・肝臓ガン・すい臓ガン・舌ガン・前立腺ガン・睾丸ガン・膀胱ガン・抗癌剤の副作用・白血病・白血球増加症・悪性リンパ腫・糖尿病・コレステロール・高血圧・低血圧・貧血・脳梗塞・脳血栓・脳卒中・クモ膜下出血・静脈瘤・アレルギー・気管支喘息・アトピー性皮膚炎・ステロイドの副作用・花粉症・子宮筋腫・便秘・リウマチ・慢性関節リウマチ・パーキンソン病・膠原病・C型肝炎・肝硬変・胆石症・胃ポリープ・慢性胃炎・胃潰瘍の後遺症・大腸ポリープ・緑内障・メニエール病・クローン病・小児喘息・腹水症・不眠症・便秘・むくみ・フケ症・脂肪腫・頭痛・腰痛・肩こり・健康増進・滋養強壮・ハゲなどに効果があったといわれています。

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